鼠径ヘルニアの手術は東京外科クリニックへ。実績豊富な医師による「腹腔鏡(内視鏡)」を用いた、傷が小さく、痛みが少ない日帰り手術。

東京外科クリニック|外科 そけいヘルニア(脱腸)日帰り手術

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鼠径ヘルニア手術の術後の痛みについて

鼠径ヘルニアの手術を受けようと考えた時に、手術後の痛みが不安な方も多くいらっしゃると思います。そこで今回のコラムでは、東京外科クリニックで行っている鼠径ヘルニア手術の痛み対策について説明いたします。

まず、鼠径ヘルニア手術には様々な方法がございますが、
当院で行う鼠径ヘルニア手術は、患者さんに一番メリットがあると考える、「術中完全無痛」+「腹腔鏡(内視鏡)」を採用しております。

東京外科クリニックの鼠径ヘルニア手術では、専門の麻酔科医チームによる麻酔を行っているため手術中の痛みは全くございません。
また、腹腔鏡(内視鏡)を使用するため、傷が切開法より小さく、手術後の痛みが少ない傾向にあります。

ほとんどの患者様から、片方のヘルニアを鼠径部切開法という手術方法で治療し、もう片方を当院の腹腔鏡手術で治療した場合、後者の方が楽だったという感想をいただいております。

このように、少しでも手術の痛みを軽減するため、患者様の不安を取り除き、快適に手術を受けていただくために、様々な手術方法がある中、東京外科クリニックでは「術中完全無痛」+「腹腔鏡(内視鏡)」を採用しております。

手術の痛みが怖くて手術に踏み切れない方も、手術を受ける時間がなかなか取れないという方も、東京外科クリニックの鼠径ヘルニア日帰り手術であれば、短時間で快適な手術を受けていただくことができます。

ぜひお気軽にご相談下さい。

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■文責
医療法人社団博施会理事長 大橋 直樹
(日本外科学会認定外科専門医)

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